虫と女性は譲れない
*2026/04/22 リライト
「自分の研究テーマの他に、もう一つ譲れないものがある」
そんな方へむけ、この記事を書いています。
今回はなぜ私が、アカデミアには残らず、
生き残り戦略を実施しているのか。
根幹の理由について、言語化しておきます。
何か「もう一つこだわりたいこと」がある方にも、活きてくるはず。
ではでは、始めます🌱
その前にこちら♪
私をパートナーにすると、こんなメリットが有りますよ。
と書いてみた記事がこちら♪
*女性向け

理由1:自身の研究分野への危機感
1つ目は、
自身の研究分野にいたままであると、
くいっぱぐれる危機感がめちゃくちゃあったためです。
また、30代は思い切って何か新しいことをやらなければ、私の場合、
このまま人生 & 自分の研究内容も、「守りの体制」に入ってしまうな。
と強い危機感も感じ、一回研究から離れてみる決断をしました。
けれどもう一つ、どうしても譲れないものがあったので、この決断をしました(笑)
理由2:自分が好みの女性をパートナーにしたい
私は、どーしても。自分が好みの女性をパートナーにしたい。という願望があります。
こちらの記事に書いた通り、
私は、20才前後の時、すごく美人なお姉さんにフラれた後、6年間引きずりました。
結果私は、完全に美人に対して、耐性を持つようになりました(笑)
「萎え」ともいう。
*デート中にテンションが全く上がらない。これは本当にきつかったです()
一方、元から好きであった(男は誰でも好きであろう)、おっ〇いに対しては、
時間に平行してどんどん好きになっていき、完全に私の性癖は拗れましたw
◇
◇
こんな私でも、パートナーを見つけたい。と思っています。
となってくると、
・爆〇の女性を口説く
or
・顔がタイプ or 長身の女性を口説く
*奥は長身の女性も好きです。自分には無い要素なので本能が騒ぎます(笑)
or
・女性が豊胸手術ができるくらいの、稼ぎは得ておく
(私が手術代をポンと出せる)
どれかの選択を取るしかないと考えました。
ではないと、浮気をします!
◇
◇
また、こちらの記事でも事実をお伝えした通り、
![[男性向け]巨〇好きについての真剣な考察_研究者はこう考えるしかない](https://ipsa-aquaplayart.com/wp-content/uploads/2025/04/05883047f8a1bc60a1fc94c92870bdc2.png)
日本で、Gカップ以上のバストを持つ女性は、1%しかおらず、
ほぼほぼ口説くには難しいゲームとなります。
またアジア人女性に、巨〇を求めることも、遺伝子上、酷だと思います。
(これでも、生物学者なのでw)
なので、上記↑の記事にて貼った動画にもある通り、
「女性が豊胸手術ができるくらいの、稼ぎは得ておく(私が手術代をポンと出せる)」
ことが重要ではないか
≒ 何にせよある程度の稼ぎ(収入)が必要と考え、
アカデミアには残れない。と決断しました。
まとめ
私の場合、「虫と女性」の「女性」の部分に注力するため、
30代では生き残り戦略を取っています。
抽象度は高くなりますが、何か「自身の研究+もう一つ譲れないもの」がある方は、
アカデミアか研究職にいたままでも、その譲れないものは手に入るのかどうか。
この記事をきっかけに、検討していただければ。と思います。
もし、
男性の場合:巨〇好き
女性の場合: 高身長好き
が譲れない方は、ようこそ。苦行の世界へ(笑)
以上です🌱
